エグサ・ホロンとは空中権による300年立体循環型都市の提案 木造鳥居型ラーメン架構のレゴ型建築手法 どのように造り・使い・住み・何が味わえるか どのように造り・使い・住み・何が味わえるか どのように造り・使い・住み・何が味わえるか 木造の鳥居型架構による実験住宅(2012.10月完成) 木造の鳥居型架構による実験住宅(2012.10月完成) 木造の鳥居型架構による実験住宅(2012.10月完成) 木造の鳥居型架構による実験住宅(2012.10月完成) 木造の鳥居型架構による実験住宅(2012.10月完成)日本建築学会(AIJ) 日本建築家協会(JIA) 一万人の世界建築家展 国際建築家連合(UIA) LIMIA住まいのプラットホーム

エグサ・ホロンとは >>> EXA・HORON・English

全体と部分がバランスをとりながら有機的に調和することで、共存や共生の代名詞として使われます。
21世紀は個人と社会、人間と自然、隣人との『共生・環境・エコロジー』などが強く求められます。
"X"エグサ・ホロンの思想は、21世紀の地球レベルの暮らしやすい住まい・都市・社会・環境・価値・魅力づくり並びに様々な人・地域・自然・素材・科学・技術・デザイン・サービスなどを融合させる設計手法に欠かせない社会的コンセプトです。

空中権による300年立体循環型都市の提案

居住系建築と暮らしを融合するスケルトン&イフィル空間構造の創造的な綜合技術です。
中低層建築の多様な住環境個々の用途・使い方・暮らしに合わせ便利・快適・価値魅力をT型架構レゴ型ラーメン構造で明日のRC・鉄骨・木造の安全・安心・豊かさを創ります。
空間構造の共通共用化:小型PC部材をレゴ的に組立て生産とデザインを両立
戸建・集合住宅・店舗・オフィスなどの共通的な空間に正方形スケルトン構造を共用して縦横斜め単純に連結・着脱・更新して多様性・汎用性のある長期耐空間を創ります。

棟構成、木造鳥居型ラーメン架構のレゴ型建築手法

どのように造り・使い・住み・何が味わえるか

木材・コンクリート・鉄筋の特質・技術・空間・経済性など魅力づくりの根幹となる単純な構造を建築設計の核に置き、維持管理・用途替えに優れた可変性や災害に強い修復性を備え、建設後の経済負担を抑える新たな建築手法。
時代・社会の変化に負けない建築の美しさ・機能・品質・価値・魅力づくりの選択・参加を通じて、世代を跨ぐ財産価値並びに愛着や魅力の持続性を堪能できる。

TOPICSトピックス

2016.10
PCスケルトンのレゴ・小型化構法開発
2015.04
Web LIMIA 掲載(専門、建築家)
2014.04
AIJ「Web版建築討論」創刊001号に木造鳥居型構造・実験住宅、掲載
2012.09
木造の鳥居型架構による実験住宅・完成
マイハウス・マイデザインプロジェクト
2011.09
UIA TOKYO 2011(東京フォーラム)
Academic Program : Poster Session : Life (30535)
JIA 一万人の世界建築家展(Web・15/83)
2011.08
AIJ(関東2011大会・研究懇談会資料
集合住宅の再生のための建築社会システム
「集まり住まう明日」掲載
2008.05
文化庁著作権登録:EXA HORON(X:エグサホロン)一連の設計図、&PAT
2000.01
「X:エグサ・ホロン」が「Newton2000年1月号」掲載

EXA・HORON構法・T型架構

居住系建築と暮らしを融合するスケルトン&イフィル空間構造の創的な綜合技術です。
中低層建築の多様な用途・使い方暮らしに合わせ
・・・続きはこちら

空間構造の共通共用化

戸建・集合住宅店舗オフィスなどの共通的な空間に正方形スケルトン構造を共用して縦横斜め単純に連結
・・・続きはこちら

鉄筋コンクリート造の工業化

鉄筋コンクリート造の人手不足・過酷労務・品質不良を工業化PC造の高性能・高品質・小型軽量・小型建機ロボ・レゴ
・・・続きはこちら

T型架構システムの特徴

柱と梁の小型部材で36㎡~64㎡規模四角形の各辺に柱を2本立て「梁勝T型架構」1種類 で平面的連続は4方向から
・・・続きはこちら

この建築が目指すもの

光・風・緑・大地・天空・人の感性を一体化する環境的デザインを通じ敷地・街並み屋内外空間の魅力化を目指す。
・・・続きはこちら

木造の鳥居型架構

居住系建築と暮らしを融合するスケルトン&インフィル空間構造の創造的な綜合技術です。
・・・続きはこちら

PC・RC・S造なども効果発揮

国地域の様々な建設地地理・資源・気候・習慣・技術・人力・生産・経済に合う供給手段に適合できる。
また、品質・性能・安全・グレード・空間の多様性や可変性などを選択でき、IT化・ロボット化により内需・輸出双方型で人類の資源〜居住〜環境一貫総合型。

UIA TOKYO 2011&AIJ・・・

地域の気候・生活習慣・素材・習慣・経済・政治的に合う生産・供給・品質・性能・多様な社会インフラ、明日に目指すIT化・ロボット化人類と地球の資源・エネルギー・環境にも適合する。

▲このページのトップへ